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6月, 2018の投稿を表示しています

早稲田の近くにおすすめのラーメン屋

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 今回紹介したいお店は、早稲田大学の近くに、「巌哲」というラーメン屋です。新目白通りの大隈会館の向かいにあって、白い看板に黒い字「巌哲」が書かれているお店です。  去年初めて日本に来て、早稲田大学のあたりでぶらぶらしていた時、偶然ある「巌哲」というラーメン屋を発見しました。その時はもう午後一時半を過ぎていましたけれども、この店の外で、まだものすごく多くの人が行列に並んでいて、びっくりしました。食べログというアプリで調べた後、この店は毎年、東京で上位50のラーメン屋だと掲載されて、そして2014年は第二位のランクを取りました。それほどすごいお店と知った上で、私も行列に並びました。30分後、やっとお店に入って、「薄切り肉醤油」というラーメンを注文して、楽しんで待ちました。このラーメン屋は一列13個だけの席が設立され、少し狭いお店だと感じましたけれども、壁の色はほぼ白と黒で、清潔感が感じられるお店です。そして、スタッフは4人しかいませんが、みんな黒い制服を着て、スムーズに麺を作っていました。5分後、ラーメンはやっとできて、食べてみると、一口で好きになりました。以前食べた日本の醤油ラーメンとは全然違って、麺に腰があった上に、肉は上品な香りがあって、肉質感がとても感じられました。もっともびっくりしたことは、以前ラーメンを食べた終わった時、スープを飲む習慣がなかったですが、ほかの人はスープをごくごく飲んでいる様子を見て、自分も試しましたが、その味は言葉で全く言えないほど美味しかったです。最後の一滴まで全部飲みました。  その後、毎週必ず三回以上厳哲に行くことになっていました。最初はいつも黙って一人で食べていましたが、だんだんお店のマスターさんと知り合いになって、彼はすごく個性を持っていて、ユーモアのセンスがある人だと気づいました。毎回食べながらおしゃべりをして、非常に楽しんでいました。このラーメンやは既定な献立がありますが、毎週の金曜日の夜はそれぞれの特製な海鮮ラーメンは提供されています。だから、金曜日の夜は、人が普段よりずっと多くて、開店時間の1時間前はもうたくさん人がそろっていて、美味しいラーメンを楽しみをしています。ラーメンが好きな方は、この店は絶対に行く価値があると保証しています!

原宿のファッションブランド

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 原宿というところは、地図によると、表参道の中心よりの「原宿通り」や「渋谷川遊歩道」の南北に伸びたエリアを指します。しかし、日本の若者にとって、原宿は地名に限られない場所です。80年代にアメリカのヒップホップ文化に影響させ、原宿は若者が自分の思いと気持ちを晴らす場所になって、珍しい服を着ようが、騒がしいロックミュージックを歌おうが、原宿で見慣れた光景になりました。それと同時に、いろいろなファッションブランドもそこで発展して、今原宿は日本の、そしてアジアのファッションの中心とさえ言っても言い過ぎないです。 原宿のファッションブランドの数は本当に多いですから、ここで私が特に気になる二つのブランドを紹介したいと思います。まずは、ベープという日本のストリートブランドから始めます。ブランドのフールネームは「A BATHING APE」で、ぬるまゆに浸かった猿という意味です。創立者のNIGOさんは「猿の惑星」という映画にすごく興味を持っていることはそもそもの始まりでしたが、この温泉でのんびりしている猿の様子は、まさに当時の東京で、何事に対してもやる気がない若者を投影したものです。ストリートブランドと言っていますが、こんな深いアイディアがあることは驚くべきだと思います。このブランドの服の特徴というならば、やはりこの猿のマークと迷彩柄の魅力に違いなくて、今中国でも爆発的な人気があります。  次紹介したいブランドは、日本で生まれたブランドではなくて、アメリカのニューヨークのストリートブランドシュプリームです。アメリカのブランドと言っていますが、アメリカで三つの店しかありませんが、日本では六つの店が開店されています。だから、日本はシュプリーム の第二故郷といっても言いすぎないです。このブランドは毎週新しい商品を販売していますが、量は限られています。フラッグショップで購入しないと、人気商品の再販価格は10倍以上上がります。  原宿のファッション、特にストリートファッションブランドから、日本文化の包容力が見えます。欧米からの最先端のファッション要素と日本の伝統的な文化と融合して、日本独自のファッション文化が生まれました。原宿は若者に対していかなければならない場所と言っていますから、何も買わなくてもかまわないので、一緒に 原宿のファッション文化を楽しもう!

ブログ記事

私はゴさんとデビンさんとチンさんのブログを読んで、コメントを書きました。 私が面白いと思ったのはデビンさんはアメリカの銃の問題について書いた文章です。 アジアの国の人に対しては、一般市民は銃を持っていることはとても不思議と思います。けれど、これは欧米諸国では法律によって許可されることです。もちろんそれは試験を受ける必要があって、使うこともたくさん限られていますが、近年アメリカでは銃を使って人を傷害する事件はよく聞きまして、私のアメリカで住んでいる友達もそれを心配でたまらないです。確かに、銃を持てば自分自身の安全をある程度で守れますが、不正に利用すれば社会の安定に大変悪い影響をもたらすかもしれません。だから、私は銃を禁止してほうがいいと思います。

中国南京の魅力

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 私の故郷は中国南京です。南京は中国の南東部に位置して、江蘇省の省都です。人口は800万ぐらいで、中国の上位10の規模が大きい都市です。四季がはっきりしていて、どんな季節も湿気が多くて気持ちいいところです。南京の交通はとても便利であり、今は 9つ以上の地下鉄線を運営されています。東京よりずっと少ないですが、南京は中国ではもはや交通が発達している都市と言っては言い過ぎないです。  さて、南京は歴史古都として多くの人に知られています。 南京は 2500年余の歴史があり、長い間中国南部の政治と文化の中心でした。昔、中国は何度も王朝が変わってきまして、南京は六つの王朝の首都として、 歴史的に重要な地位を占めています 。そして、今の南京もいろいろな歴史の痕跡が残っていて、いい旅行観光地になりました。一番おすすめなところは中山 陵です。中山陵は昔中華民国の大統領、中国の「国父」と言われている孫文のお墓がある場所です。中山陵は山に囲まれていて、392段の石段を登って頂上に棺を安置されている建物があります。エレベーターなどはないため頂上まで行くのにかなりの体力を必要となります。だから、ハイキングとしてはいい場所と思いますよ。それから、中山陵の側に、700年前の明朝という王朝の開国皇帝のお墓もおります。今日本が使っている明朝体という字体はその時期で中国から伝わってきたものでした。  それ以外、南京の見るべき旅行スポットもいっぱいあって、美味しい食べ物も数えることができないです。機会があれば、ぜひ行って見てください。